用土作り

この猛暑続きでも少しずつ用土がなくなっている、強刺類の植え替えしたので沢山消費したのだろう、今日はこの夏多分2回目の用土作り。

暑い中での用土作りは、汗をかくので土などが体中にまとわりつく、だから、あまりやりたくないのだがしょうがない、たまにその汗混じりの土を水で洗い流しながらの作業だ、途中発電機のガソリンがなくなり補給したのだが、その後エンジンが掛からない、気がつくとスイッチが入っていなかったというお粗末さ、暑いとそんなこともおきる。

それでも、なんとか終わらせた。

その後3号棟へ行き、昨日の農薬効果を見ると、1匹だけ飛ぶのが見えた、これで99%くらいは退治できたかもしれない、来週あたりもう1回薬品を変えればパーフェクトだろう。

今日は、アロエのデルトイオドンタ系。

ドリアンブラック。
アロエ属 ドリアンブラック

この株は輸入苗と言うことで購入している、交配種だと思う。

デルトイオドンタ。
アロエ属 デルトイオドンタ

このデルトイオドンタというのが基本種だと聞いているが、デルトイオドンタには他の顔もあるようだが・・・

スーパースノフレーク。
アロエ属 スーパースノフレーク

個人的にはこのスーパースノフレークが一番好きなのだが・・・大きさも多分1番ではないだろうか?白さもそれなりにあり、側刺が少し赤くなったりする。

プセウド・クイックシルバー。
アロエ属 プセウド・クイックシルバー

これは、ラベルにハマー氏が日本に持ち込んだと言うようなことが書いてある、これも交配種。

交配するといろんな顔がでてくるから、それらがいろんな名前で出てくる、それらを集めるのも楽しみだのだが、場所を取られるのが少しキツイかな・・・

ハンコの要る農薬

8月末になってますます暑くなっている、そして出口はまだまだ遠そうだ、遠くで台風が発生しているようだが高気圧の勢力が強くてなかなか日本までは来つことができないようだ、この暑さが続くのと台風が来るとのどちらがいいのか?

それは、どちらもない方がいいに決まっている。

最近、オンシツコナジラミが一部の場所に発生しているのを発見、取り敢えずスプラサイトで少しは退治したのだが、まだ少しいる、先日業者さんで聞いてみると薬を変えて根気よく退治しないとダメと言うことで市販のスプレーを掛けてみた、しかし、場所を移動したりでまだいる。

昨日、農協へ行き保管庫にあるハンコの要る農薬を出して貰おうとして、ついでにオンシツコナジラミに何がいいかを訊ねた、返ってきた返事がハンコの要る農薬は人間に害を与えるのが強いと言うことで虫に対して強いとは限らない、だから新しいこれがいいのでは?と違うのを勧められた、こちらもハンコの要る農薬の方が効くと思っていたのだが、なんとなく納得してそれを買った。

そして、今日の夕方撒いてみた、さて、明日が楽しみだ。

先日からサボテンにも水をやり始めたので、花が少しずつ咲き始めてきている、サボテンの花を咲かすには水は不可欠ということだろう。

マミラリア、テトランシストラの花。
マミラリア属 テトランシストラ

マミラリアにしては大きな花で迫力がある、しかし、本体は気むずかしく2本枯らしてしまった、またどこかで買ってこないと・・・

マミラリアの白絹丸。
マミラリア属 白絹丸

カキコしてあったのだが、こんなに大きくなって花を咲かせるようになっていた、上のテトランシストラと比べで非常に丈夫なサボテンだ、花も殆ど綺麗に揃って咲く。

本来はまだまだ本格的に水やりをするのは面白くない、しかし、やり始めた以上は止めるわけにはいかない、頼みは日照時間が徐々に短くなってゆくことだけだ、早く気温が下がって欲しい、そうするとみな元気が出てくるだろうに・・・

水掛け3年

いつ果てるか分らない暑さが続いています、週間天気予報は晴れマークのオンパレード、9月に入っても変わらない様子、天気の記録ラッシュはいらないがこれからもそれはつづくかもしれない。

以前は、お昼頃ハウスへ行き床に水を掛けてハウスの気温を下げたりしていたのだが、最近はそんな慣習も忘れている。

そろそろ疲れも溜ってきている、1日くらいゆっくりしたいのだが・・・なかなかその余裕は出てこない、気温が下がれば少しは回復するだろうがそれが見えないのがやや辛い気がする、なんとかこの環境に慣れてゆくしかないのだろう。

この環境に慣れるのは人間だけでなく、サボタニも慣れて貰わないといけない、水掛け3年と言われているが、いまだに水掛けのベストのタイミングが分らない、まして、こんな猛暑ではなおのこと迷うばかりだ、そうなればやはりサボタニに慣れて貰わないといけないと言うことになる。

今日も水やりをしたのだが、メセン、グリーノビア、冬型コーデックス以外はやってきた、この水やりしていないのも次の水やりにはやろうと思っている、それでだめになれば止む得ないと開き直るしかないだろう。

今日は先日からの硬葉系ハオルチアの続き。

天使の泪。
ハオルチア属 天使の泪

よく焼いていたのだが、いつの間にか上手くできていたのだが、つぎもまた油断していると写真のように焼いてしまう、気むずかしい?

ケイティ。
ハオルチア属 ケイティ

リミフォリアの選抜タイプ?一時焼いていたのだが徐々に環境になれてきた?それでもちょっと焼け気味。

十二の巻霜降りタイプ。
ハオルチア属 十二の巻霜降りタイプ

これは当初から焼けにくい気がするのだが・・・

雄姿城錦。
ハオルチア属 雄姿城錦

硬葉系の斑入りハオルチアで斑の部分の多いのは美しいが、夏までにしっかり根を出さないと必ず夏に消えてしまう、しかし、斑の部分が強いと根張りはどうしても悪くなるので日陰で育てるのがいいのかもしれない。

これで、とりあえず硬葉系ハオルチアの写真を写したのは終わり、この暑さではなかなかじっくりと写真を写す気がしないのだが・・・さて、明日からどうしよう。

ぼやき

最近は暑いのでお昼は知り合いのところへ涼みに行くのが日課となっている。

今日もお友達の建築屋さんへ2時半頃ゆくと、社長がトラックなんやら積んでいる、それを横目で見ながら事務所へ行くと暗い・・・だれもいないみたい。

そこで、社長に聞くと今度展示会があるので、みんな現場へ行っているとのこと、残念ながら今日は涼むことは出来ないようだ・・・悔しいので、その荷物を積んでいるトラックを貸してと頼んでみた、返事はもちろんOK、余程のことが無い限りはこの2t車は使わないから開いてる時はいつでもいいとのこと、これで今度の引越しの段取りが少しはできたかも・・・

それから、しょうがないので2号棟へ行く、中で作業をしていると暑いので北側の入口へゆくといい風が入るので涼しい、リゾート気分になれる、しかし、そのそばの土捨場には腐ったサボテンがゴロゴロある、そろそろ捨てにゆかないとと思うのだがこの暑さでは気合も入らない、100K近くあるからな・・・

そして、3号棟に用土を持ってゆこうと思い、袋に入れるのだが10リットルほどしかなかった、これも来週は作らないといけない・・・暑いな・・・

その後、そろそろ実生苗の植え替えでもしようかと思うのだが、どこから手をつけるか?土もないしな・・・と結局なにも手がつけられなかった。

来週は気合を入れるぞ!涼しくなればな・・・

昨日のハオルチア の硬葉系の続き。

瑞鶴。
ハオルチア属 瑞鶴

マルギナータの1タイプだが、瑞鶴の名前でもいくつかのタイプを見たことがある、これもなんとなくあまり焼けていないみたい。

白折鶴。
ハオルチア属 白折鶴

最近これが一番気に入っているかも、他の名前でこれと同じものを見たことがあるのだが、はて?

宇宙の星。
ハオルチア属 宇宙の星

和名はともかく、この白点の多さはなかなかだと思うのだが・・・これも焼けていないな・・・

ハオルチアの軟葉系の交配は毎年やっているのだが、硬葉系はなかなか花粉が乗らずいつもあきらめてしまう、今年もそれにまして暑さもあったのだが、少しだけ種を取ることができた、来年もがんばろうと思うのだが・・・

遅い足音

まぁ、まだまだ暑い日が続いている、しかし、夕方に風がふくとなんとなく秋が来るように思うのだが、その足音は非常に遅い。

3号棟の寒暖計の最高、最低温度を久しぶりにチェックした、最高は45℃、最低は19℃思わず目を疑ったのだが間違いなく19℃だ、周りは砂地で海岸に近いそのせいなのか?その温度なら普通の潅水が出来そうだが・・・しかし、大事をとって冬型の弱いものにはまだ水をやらない予定だ。

明日は忘れなかったら2号棟の温度のチェックもしてみようと思う。

今日はダメージの多いハオルチアの硬派系から。

冬の星座ドーナッツ。
ハオルチア属 冬の星座ドーナッツ

葉先が赤くなっているが、どうもこれは強そうだ、多分涼しくなれば緑を取り戻せると思う。

白折り鶴と言う名前で購入。
ハオルチア属 白折り鶴

後ほど掲載の折り鶴と同じように思うのだが・・・まぁ、こちらは焼けにくい?

輸入苗のクローンだと思うが、マルギナータの1タイプ。
ハオルチア属 マルギナータ

こんな風に葉先を涸しては値がない、軟弱に育てれば綺麗にできるだろうが・・・なんとなく無理っぽい。

折り鶴。
ハオルチア属 折り鶴

長い間うちで鍛えられた年輪が・・・新しいところは葉先が枯れていない・・・諦めて環境同化してきた・・・まさかな・・・

明日も続きがあるかも・・・

アガベの植え替え

今日3時頃2号棟へ行き、車から降りると涼しい風が吹いていた、本来なら秋が近づいたと言えばいいのだろうが、多分そんなことではないだろう。

2号棟で少し作業をしていると、遠くで雷の音がする、雨が降るのかと思ったのだが残念ながら降ることはなかった、どこかで降っていたのかな?

その後2号棟へ行き、頼光錦を植え替えすることにした。

多分途中の葉で水が溜まるせいだと思うが、下葉の3枚目ぐらいから枯れてきている、そして、青い葉の根元もくさりが入ったように黒ずんいる、早速鉢から抜くことにした。

大きさは7号の鉢一杯で完全に根詰まり状態、抜くにも一苦労で30分以上はかかったかもしれない、ようやく抜いてから根っこを大幅に整理して8号の鉢に植え替えた、暑い中での作業だから汗と泥まみれになった。

カキコは4本ほど取れたのだが、地下ランナーも少しあったのだが面倒なのでそれらは廃棄した、あまり増やしても大型は場所をとるので少しはセーブしないといけない。

まだ植え替えしたいアガベはもう少しあるのだが、他は徐々に暇をみてやることにしよう。

今日はアガベ。

輝山。
アガベ属 輝山

先日横からの写真を掲載したのだが、上からも写してみた、やはり、上からの写真のほうが派手。

輝山の名前の由来は知らないのだが、入手したての頃冬に葉の表面が艶があり輝いていたのでそれが名前の由来と思っていたのだが・・・さてどうなのだろう?

これから、ますます斑の色が冴えてくるシーズンになってくる。

ミルキーホワイト。
アガベ属 ミルキーホワイト

自分の好みの問題なのだが、どうも柔らかい葉のアガベは好きになれない、だから買わないようにしているのだが、なぜかこのミルキーホワイトだけがある。

冬に弱いらしので、いつか消えると思っているのだが、意外と丈夫なようだ、まぁ、そんな毛嫌いしないでいい時期に植え替えしないといけないのだが・・・

水道水漏れ

昨日のこと、3号棟の向かいの人がこちらのハウスの方を見ている、なんだろうと思い外へ出ると水道が水漏れをしているとのこと、そしてとりあえず元栓を締めてくれた。

敷地内の水漏れは個人の管理なので、そちらのほうで直さないといけないとの事で、このハウスを世話してくれた友人にとりあえず連絡をしてくれた、程なくその友人がきて、二人でチェックしてみようとのことで穴掘り、まもなく塩ビのパイプが出てきて友人が手探りでチェックするとジョイント部分から漏れていることが判明。

とりあえずは地元の配管屋さんへ頼んでみると、探しに行ったのだが少し時間がかかるようだった、そして、二人で相談した結果協力して治そうかということになった。

それから、4mほど掘り進んでからパイプを切り、なんとか接合、1時間以上はかかったと思うが、あたりは暗くなってしまった、地元の配管屋さんも他の現場が終わってきてくれて、少しアドバイスをしてもらった、その後埋め戻して明日テストをしてみることになった。

そして、今日は夕方行ったのだが何も問題はなかった、なんとか接着もうまくいったようだ。

今日はサボテン2点。

黒士冠の花が遠慮がちに咲いている。
コピアポア属 黒士冠

今年はじめて咲いたのだが、もちろん交配の相手はいない、コピアポアも実生してみたいのだが、球が揃っていない、そのうちに集めたいのだが・・・

2回りほど小さくなった桜月。
マミラリア属 桜月

2月ほど水を切っていたので、やはり小さくなっている、まぁ、これくらいのほうが格好いいと思うし、赤さも際立っている。

これからもこの暑さは続きそうだ、植替えをしたいのだが昼はまずキツイ、だから夕方しかないのだが、徐々に日が暮れるのが早くなってきている、そして、植え返しても発根しにくいものも沢山ある。

リトープスなどメセンを植え替えて、潅水を涼しくなるまで待つか?去年はメセンの植え替えをあまりしなかったから、それがいい考えかもしれない・・・

いつまで?9月に入っても?

夏バテ、土、日と少しトレーニングを休んだらちと楽に、でも、この暑さはまだまだ続く、異常としか言いようがない。

最近では開き直ってハウスの水やりは1週間から10日の間隔でやっている、被害が少しずつ出てきている。

ハオルチアの軟葉系は強い、置き場所がなく床置のが沢山あるのだが、それらも葉はやせてきているが消えることはない、最近の水やりで少しづつ回復してきているのだが、もう少し温度が下がらないと完全に回復はしないだろう。

台の上に置いてあるのは、根詰まりした群生を先日腐らせたが、他は葉の色を変わらせながらも元気なようだ、最近の水やりではあまり戻らずこれも気温が下がるのを待つしか無いだろう、しかし、気温が戻れば回復は早くなるだろう。

ハオルチアの硬葉系は、一番被害が大きいかもしれない、全斑に近いものが3本ほどあったが全滅、やはり、根がしっかりと張っていなかったようだ、しかし台の下に置いて発根させていた、冬の星座ドーナッツがしっかりと根が出ていたのにそのまま置いていたのだが、数日前に溶けていたのを発見、台の上に同じクローンがあるのだが、それは3本とも赤くなりながらイキイキとしている、台下のは緑できれいな株だった・・・やはり、ワイルドな育て方の方がいいのだろうか?

他の多肉は今のところは親苗に関してはそんなに被害はない、幼苗が環境が悪くてかなり消えたのだが、これは引越ししたてで環境が作れなかったのが問題だろう。

サボテンは、牡丹類と菊水の群生、兜など少し消えていった、菊水の群生が消えたのがショックだが・・・

刺サボテンは昨日から水やりを開始した、そんな中から本日は4点。

鯱頭。
フェロカクタス属 鯱頭

昨日夕方水やりをしたあと、暗くなって写したので少しピンぼけだが、水やり後で赤刺がきれいだ。

神仙玉。
フェロカクタス属 神仙玉

これは、今日の明るい時に写したのでピンぼけではない、今年の夏に植え替えしてようやく昨日水があたった、まぁ、夏は休ませたほうがいいのだが。

紅鷹。
テロカクタス属 紅鷹

台降ろしで刺落ちもあるので少しみすぼらしいかも、そろそろ太らせたほうがいいのかも。

天平丸。
ギムノカリキウム属 天平丸

長い間水を切っているのでいい感じに刺が詰まっている、花が上がってきているのだが交配もする気力はない。

天気予報を見るとまだまだ涼しくはなりそうもない、9月もこんな感じだったらどうしましょう?まぁ、日が沈むのは早くなってきているからそんな事にはならないだろうけど・・・

また真夏日

昨日は県外まで行っていたので、こちらの天気はあまり分らないが道路が濡れていたから多分雨だったのだろう、今日は久しぶりの晴れで真夏日、数日少し気温の低い日が続いていたので、この暑さはこたえる、明日は雨の予報だがさてどうなるか?

今日はハオルチアのビタータの群生が真ん中から腐っているのを発見、ハオルチアはあまり腐らないのだが、小さな鉢が溢れて山盛りになっているのにこの暑さで水やりをすればそんなことにもなるだろう、山盛りの鉢は気を付けないといけないのだが、なかなか植え替える気にもならない、これからはそんなタイプを減らせばいいのかもしれない。

水やりもそろそろ普通の管理に戻そうと思ったのだが、長期予報を見る限りはまだ早いかもしれない、もう少しの我慢だろう。

エケベリアは地植えすると凄く大きくなる、しかし、大きくなってあまり面白くないものもある、パリダなどは大きな葉がなんとなくだらしなく感ずる、パーティドレスなどは大きい方がいいと思うのだが・・・これは偏見的私見なのだが・・・

パリダはこんなのがいいと思うのだが・・・
エケベリア属 パリダ

葉数もこれくらいでもっと横に広がればいいと思うのだが、もう少し切らないといけないだろう。

ハオルチアのように大群生になるのも困るが、エケベリアは群生させてコンパクトに作ってみるのも面白いかもしれないな・・・

動くアロエ

今日は曇りがちで、雨がたまにしょぼしょぼ降る日、ハウスは蒸し暑い、月曜日に水やりをしたのだがまだ土が乾かないのがある、風が無くて湿気の多いのはちょっと困る。

夕方、知り合いのハウスへ行く、今年はこれまでにない夏なので皆さん凄く焼けている、そこは強光線栽培なので特別に被害があるようだ、秋にはどれだけ回復するのだろうか?うちも気になるのだが・・・

冬型、夏型はあまり信用しなくなってきているのだが、アロエは冬型と思っていたのだが、最近よく動いているような気がする、うちだけなのかな?

コンプレッサ変種ルゴスクアモサの花が咲いている。
アロエ属 コンプレッサ変種ルゴスクアモサ

オレンジの花のヤツが多かったのだが、最近白花のが少しずつ増えた、これを少し増やしたのだが相棒がいない、自家受粉してくれればいいのだが・・・

プリカティリスに分頭の兆しが。
アロエ属 プリカティリス

前の葉が邪魔をして少し見にくいが、分頭してきそうだ、これは分頭して増えるのかな?

先月の末あたりからアロエなどに水をやっているからなのか?みな完全に動き始めているようだ、もう少し休ませた方がいいのだろうけど、根が丈夫そうだから多分大丈夫だろう、ハエマンティフォリアも同じ管理だけど今のところ問題はない、しかし、ポリフィラは外での栽培だが、水は自然に任せている、これも今のところは大きな問題はない、やはり、アロエは丈夫なのかな?