ハオルチア群生
2009年4月28日
ようやく安定した天気になってきたようです。
しかし、夜は寒いくらい・・・サボタニには天国だろう。
2号棟のハオルチア親苗コーナーは花茎が一杯、おまけにてんこもりの群生株もいろいろある。
今日は、てんこ盛りの群生株を・・・
まずは、チャイナドレスから、これももっと大きな鉢に変えるとすぐに一杯になるだろうけど・・・

次は派手派手の宝草錦・・・写真の裏側は真っ黄色のが多々あり。

次は小型のレティキュラータ・・・これも群生するのが早い。

次は新氷砂糖・・・これは群生株を作ろうと子株は外さないようにしている。

次は花鏡・・・ツルギダの一種?

次はパラドクサ・・・これも群生株を作っている最中。

次は玉露・・・オブツーサ・トルンカータと同じだが、大粒かもしれない・・・

次はクリスティ・・・これだけにするのに何年かかったか・・・

次はピグミー・・・オブツーサの交配だけあって良く群生する。

これで最後・・・青雲の舞、これは7号鉢だったと思うが、これ以上大きくしたくないので3年ほど放置している。

以上、意図的に作っているものや、置き場所の節約上の問題や、植え替えが面倒くさいのでてんこ盛りになったのを掲載しました。


















