群生作り
2008年11月30日
ハオルチアは良く子を吹く・・・中には全然吹かないものもあるが・・・
その子をはずして、鉢に植えてゆけば鉢数は際限なく増えてゆく。
親が潰れた時の予備にと思っているが、それも限界があるだろう。
まぁ、親が潰れること自体希なのだが・・・
そんなことばかりしていても芸がないので、今秋の植え替えでは、群生させるのをいろいろ作ってみた。
パラドクサ、これは1株自体が小さいので、群生させた方が面白だろう。

もうひとつ、紫オブツーサで入手したもの。

いまいち、ムラサキというのが分らないが、小粒のオブツーサだ。
これらは、今はコンパクトで感じがいいが、オブツーサなどはもっと大きくなってくると子株が飛び出してきたりして、形がくずれてくる。
今も、そんなのが数鉢あるが、どうしようか??迷っている。
まぁ、そのまま放置するしかないのだろうけど・・・

















