冬型コーデックスが動きはじめています
2008年9月19日
小さいオトンナが花を咲かせ始め、チレコドン等も完全に動き始めました。
オトンナ属アルミアナ、花が先に咲いてから葉が出てきます。

茎のゴツゴツが特徴ですが、なかなか大きくなりません。
オトンナ属ユーフォルビオイデスも花を咲かせています。

こちらは花が咲き、葉も出てきます。
こちらのほうが生長が良いかもしれない。
サルコのペニクラツムも順調に花芽を上げています。

これは、冬型ともいえないようだが、春、秋に花が咲き、葉も出てくる。
このへんの繁殖まではなかなか手が回らないので、鑑賞のみなのだ。
しかし、休眠から動き始めるとなんとなくホッとするのであった。















