そっくりさん
2007年12月17日
買い物下手でついつい同じものを買ってしまう。
それも酔狂といつも思う。たまに、わざと買ってみたりするが・・・
ハオルチア チャイナドレス

ハオルチア属 ビタータ

性格、根の状態、子ふきの状態等、保証付きのうり二つ。
SKY-STUDIO ~空の遊び場~ 管理人pompocoのブログ
買い物下手でついつい同じものを買ってしまう。
それも酔狂といつも思う。たまに、わざと買ってみたりするが・・・
ハオルチア チャイナドレス

ハオルチア属 ビタータ

性格、根の状態、子ふきの状態等、保証付きのうり二つ。
当地では今年12月の日照量が非常に少ない。
いつもと違うように思うのは、記憶違いかもしれないが・・・
正月には晴れるかもと、淡い期待。
マミラリアの白星が花芽を覗かせてから10日くらい経っている気がする。
まだまだ、咲きそうな気配がないが、晴れてくれば咲くかも・・・

WEBでよくハオルチアの種を検索しては、あちこちのサイトを見る。
時々見かけるのは、この写真のブラックデケナヒーの葉表の紋様のことを指すのだと思うが・・・
「葉の条理が云々」「条理が素晴らしい」とかある。
自分の思っていた意味が間違えていたのか?と思い、国語辞典で調べてみると
「物事の筋道。道理。」とある。
とりあえずは、やはりボケていなかったと一安心。
しかし、なかには業者の販売ページでもそんな書き方を見たことがある。
ということは、やはりハオルチアの世界の新語なのかな?と悩み続けるしかないなぁ。
ブラックデケナヒーに子株が出てきていた。

この苗は信頼できる業者から買ったのだが、以前その業者のHPでは条紋と表していたような気がする。その表現の方がピッタリと思うのだが・・・いかがでしょうか?
昨日は久しぶりの太陽で、ハウス内の最高温度は50度超え。
今日は嵐で太陽を拝めなく、ハウス内は昼で12度。
この時期になると春が待ち遠しくなる・・・おい、冬もまだだぞ。
アガベの笹の雪にはいろんな顔がある。集め出したらきりがないだろうなぁ
葉が薄くて、矮性の笹の雪。

ところどころ、焼けている・・・写真では目立たないが・・・
ハートの葉型でかわゆいハオルチア。
しかし、なかなか上手く作れない。
買ったときといつまで経っても変わらない。
大きくもならないし、小さくもならない。また、子ふきもしない。
そんなブリンジーだけど、お気に入り。今年は、相方を買ったから来春には・・・

とは言っても自分のことではないのです。
サボテンの水をきっているので、みなさん痩せてきています。
自分が痩せればいいのだが、冬になると無意識に(?)脂肪をつけなければと思い食欲が旺盛になるばかり。これじゃ痩せようがない。
ここ1週間くらい毎日、太陽を拝める時間がわずかなのでサボテンには水をやっても無駄だから、お休みしてもらうしかないのです。春まで耐えて貰いましょう。
ぺしゃんこになった鳳頭・・・おまけに少し形もいびつ。低く作るのもいいが、もう少し高さがほしい。

この時期のハオルチアはプリプリになってきている。
だから、ハウスへ行ってもよくハオルチアを眺めることになる。
ふと目をとめると、ラベル落ちのオブツーサが・・・よく見ると葉の中に白い玉が・・・それも1枚だけじゃなく3枚ほどに。
なんやろか?真珠じゃないことは確かだろう・・・

こちらのビニールハウスの冬支度はビニールの内張をして2重にして、苗の台にはトンネルをする。
暖房は一切なし。
しかし、内張のビニールを注文してあったのを今日取ってきた。
だが、だが・・・他にやることがいっぱいなので、今日は中止。来週の土、日あたりまで延期だ。
最近ギムノにも目覚めて・・・少しずつ買い集めている。
そのうちのひとつ、多花玉・・・なかなか魅力的な刺の色合いである。花もきれいらしいが、来春のお楽しみか・・・

私の使うデジカメは手ぶれ補正がついている。
だから・・・手が震えても上手くとれる・・・と思っている。
今日は3時半頃は雨も降っていて暗くなっていた。
さて、ブログ用の写真を撮るか・・・苗を選別・・・パチリ。
帰ってPCで再生・・・げ~~・・・ボケとる・・・やはり、暗いとシャッタースピードが遅いので、手ぶれ補正でもだめだった。
ぼけた写真です。ハオルチア属・京の華
これだけ群生し、植え替えをしないとなかなかいい感じだと思うのは、私だけ???

今度は上手くとれますように・・・
アウトドアの遊びをするときや、サボ・タニの管理には天気予報はかかせない。
携帯電話の有料コンテンツも、天気予報だけは長く契約している。
最近特に感ずるのは、時間単位の予報が良くあたるということ。
今日も、12時から晴れマークがついていた。それまでは、曇っていたのが突然に太陽が顔を出してきた。
長期予報は無理だろうが、良く当たるようになってきたものだ。
海王丸、しょぼい小さいのしかなかったが、先日長野へ行ったときにこれのど迫力に負けて持ち帰ったもの。
とにかく大きいし、この暴れ刺がなんともいえない。
